フランス、パリの「ルーブル美術館」感想レビュー

 ツアーで訪れたためにそんなに時間がなく、ルーブル館内も駆け足で巡って実はあまり多くの作品見ることが出来なかったのですが、かなり大雑把な(笑)ルーブル美術館レビューを書きます。

 *画像は僕が現地で撮影したものではなく、版権フリーの写真を使用しています。

 チケットを購入するための長蛇の列もツアーでしたのでもちろん事前にチケットは購入されてましたので並ぶ必要はありませんでした。

 ちなみにこの日はそんなに混雑する時でなかったのかチケットを購入しようと並ぶ人の列もそんなに長くなく、館内も人が多すぎて美術品が満足に見れない・・・なんてことはありませんでした。

 古代から1850年あたりまでの作品が収蔵されており、とにかく作品数が膨大なので全部見てまわるには一体どれぐらいの時間がかかるのでしょうか?

 王族の宮殿だったこともありますので内部の装飾も美しく、天井を見上げると美しい天井画が広がっている箇所がいくつかありました。

 ルーブルと言えばレオナルドダヴィンチの作品を多く展示してあることで有名ですが、やはり時間があまりなくて「モナリザ」ぐらいしか見た記憶がありません・・・。

 もしまた訪れる機会があればルーブルをもっと長い時間巡ってみたいです・・(T-T。

 それとパリは大変に美しい都市ですので一ヶ月間ぐらい滞在期間を取りたいかもです。

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