「モナリザに起こった知られざる10の悲劇」

「モナリザに起こった知られざる10の悲劇」と題されたアニメーション動画をご紹介します^o^。

 

盗難に遭ったり、石を投げつけられたり、眉毛が消えたりで散々です…(T-T。

 

*以下は動画の要約です。

 

モナリザに起こった知られざる悲劇その1「戦争」:1870年に起きた普仏戦争によってルーブル美術館から移動させられた後、戦時中に計5回もの移動を余儀なくされました…(T-T。

 

モナリザに起こった知られざる悲劇その2「投石事件」:1956年にUGO UNGAZA VILLEGASという人物がモナリザに石を投げつける事件が発生しました…(T-T。

 

モナリザに起こった知られざる悲劇その3「ペンキ事件」:1974年、東京国立博物館へ展示中に障害者に対する扱いに腹を立てた女性がモナリザにペンキをぶちまける事件が発生しました…(T-T。

 

モナリザに起こった知られざる悲劇その4「湿度の変化」:モナリザの納められていた額縁を変えたことで湿度の変化が生じ、作品を傷める結果に…(T-T。

 

モナリザに起こった知られざる悲劇その5「コーヒーカップ事件」:2009年にロシア人女性がモナリザにコーヒーカップを投げつける事件が発生しました…(T-T。

 

モナリザに起こった知られざる悲劇その6「盗難事件」:1911年、ルーブル美術館の従業員だったVINCENZO PERUGGIO氏がコートの下にモナリザを隠して盗みだすという事件が発生しました…(T-T。

 

モナリザに起こった知られざる悲劇その7「眉毛事件」:元々は眉毛のあったモナリザが度重なる修復によって眉毛が消失していたことが判明しました…(T-T。

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