”芸術的”過ぎてよく理解できないガウディの建築物

ガウディと言えばスペインの観光名所サグラダファミリアを設計されたことで有名な建築家ですが、同時にちょっと変わった(?)建築物を多く手がけた建築家としても有名です。

あまりにも”芸術的”過ぎるそのセンスについていけない人も多いのではないでしょうか(笑)。

ちなみに僕はスペインの「グエル公園」や「カサミラ」「サグラダファミリア」と見てきましたが、どれも「芸術ってよく分からん・・・」という感想でした。

とくにカサミラはバルセロナの町並みに全くそぐわず、唐突にそこに存在するので戸惑いました・・・^^;。

サグラダファミリアはまだ建設途中ですので当然僕が行ったときも建設途中でしたが、中に入ることは出来てしかもかなり狭かったです。

あと西欧の観光名所はどこもそうなのかもしれませんが、スリに注意しろと言われました。

ちなみにサグラダファミリアは2016年完成予定です。
海外の建築はマイペースなので実際は2030年ごろに完成だと思いますが・・(笑)。

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